BookLiveについて語る
「子供の頃から本の虫」、管理人のぱぶろふちゃんです!
今回紹介するBookLiveは、電子書籍サービスのbooklive(ブックライブ)。
スマホで読める本屋さんやねんけどな、正直言うて、
「紙より場所取らん。けど財布は削ってくる。でも楽しい!」
そんな存在や。
何を隠そう、私も10年以上BookLiveの愛用者である。
bookliveは簡単に言うと、
- 漫画
- 小説
- ビジネス書
- 雑誌
なんでも読める電子書籍サイト(アプリもあるで)。
しかも100万冊以上(2026年2月時点)。
私は漫画より小説派。
文字で書いてある本は、一部を除いて基本的にはジャンル問わず何でも読む。
気づいたら毎年そこそこ読んでるで。
「今年もよう買うたな…」ってログみて反省するまでがセットや😂
*下の画像は、私の昨年の2025年までの「ブックライブLOG」。
**このログはアプリじゃなくてwebログインで見れるで**

BookLiveの推せるとこ(ここが沼)
①品揃えがエグい
最新作から名作まで揃ってる。
映画化・ドラマ化原作特集とかもあるから、
「あ、これ原作あったんや」ってなる。
本との出会いは押し活と一緒。
油断してたら課金してる😂
②クーポン本気出しすぎ
これが一番デカい。
■初回70%オフクーポン
初回登録でいきなり70%オフ。
70%やで?
スーパーの閉店セールちゃうねん。
私がいま初回やったら絶対やること:
賢く使わんと損するで!
■毎日クーポンガチャ&来店ポイント
クーポンガチャ(ジャンル縛りあり)
チリツモで「次巻無料」や。
私は欲しい本、カートに入れといて、
対象クーポンが出たらまとめ買い派。
衝動買いちゃう。
戦略的爆買いや。
③レビューがちゃんと使える
5段階評価+コメント。
しかもネタバレは隠してくれる。
ネタバレ踏んだ瞬間の絶望、いややろ?
ちゃんと守ってくれるん、ええわ。
④試し読みが神
ほぼ全部試し読みできる。
漫画は一巻まるごと無料の時もあるし、
小説も結構読ませてくれる。
私は試し読みして、
「うわ、続き気になるやん…」
ってなったら即購入。
これ、まんまとやられてるようで、
実はめちゃくちゃ合理的。
⑤便利機能が地味に優秀
- マーカー機能
- 分からん言葉すぐ検索
- フォロー機能(新刊通知)
- 最大5台まで利用OK
- オフライン読書可
- 地味やけど、積み重なると快適。
⑥Vポイントが貯まる・使える
BookLiveは、Vポイント対応。
普段Vポイント派の人は相性ええ。
私は現在、楽天ポイント経済圏やから、貯まったVポイントはそのままbookliveで使ってる。
ポイント派使うもんや。
大事に貯めて忘れてしまう前に使おな!
Book Liveの注意点(ここ冷静に)
ええことばっか言うと疑われるから言うで。
①無料は期間限定
無料作品はほぼ期限付き。
「今度、読も!」はだいたい期限切れ。
無料は勢い。
悩んでる時間ない。
②電子やけど安くない
新刊とか人気作は紙とほぼ同じ値段。
「電子=安い」は幻想や。
安くしたいなら、クーポン待ち戦略が必須。
③UI(ユーザーインターフェース)ちょっと癖ある
大量に買うと、探しにくい時ある。
本棚整理せんと、カオス。
でもまぁ、慣れる。
Book Liveはこんな人には向いてる
逆に、
って人は紙でええ。
とはいえ、初回登録の70%オフクーポンを使わん理由はない。
1回やってみて、合わんかったらやめたらええ。
合えば、
家の本棚もスッキリ、財布もクーポン使えばそこまで痛まず、
読書量は爆増。
これ、なかなか優秀やで。
\まずは初回クーポンで賢く試してみ?/(そして気づいたら読書沼)


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