おすすめグッズ&サービス

【10年以上のガチ勢が語る】BookLiveレビュー|クーポン沼で賢く読む方法と注意点

おすすめグッズ&サービス
この記事は約3分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

BookLiveについて語る

「子供の頃から本の虫」、管理人のぱぶろふちゃんです!

今回紹介するBookLiveは、電子書籍サービスのbooklive(ブックライブ)。

スマホで読める本屋さんやねんけどな、正直言うて、

「紙より場所取らん。けど財布は削ってくる。でも楽しい!」

そんな存在や。

何を隠そう、私も10年以上BookLiveの愛用者である。

bookliveは簡単に言うと、

  • 漫画
  • 小説
  • ビジネス書
  • 雑誌

なんでも読める電子書籍サイト(アプリもあるで)。

しかも100万冊以上(2026年2月時点)。

私は漫画より小説派。

文字で書いてある本は、一部を除いて基本的にはジャンル問わず何でも読む。

気づいたら毎年そこそこ読んでるで。

「今年もよう買うたな…」ってログみて反省するまでがセットや😂

BookLiveの推せるとこ(ここが沼)

①品揃えがエグい

最新作から名作まで揃ってる。

映画化・ドラマ化原作特集とかもあるから、

「あ、これ原作あったんや」ってなる。

本との出会いは押し活と一緒。

油断してたら課金してる😂

②クーポン本気出しすぎ

これが一番デカい。

■初回70%オフクーポン

初回登録でいきなり70%オフ。

70%やで?

スーパーの閉店セールちゃうねん。

私がいま初回やったら絶対やること:

  • 高額な全巻セットを一気買い
  • 週末引きこもり確定

賢く使わんと損するで!

■毎日クーポンガチャ&来店ポイント

クーポンガチャ(ジャンル縛りあり)

  • 毎日1ポイント(1円分)もらえる来店ポイント
  • androidはアプリ、iPhoneはwebで毎日ポチッと。

チリツモで「次巻無料」や。

私は欲しい本、カートに入れといて、

対象クーポンが出たらまとめ買い派。

衝動買いちゃう。

戦略的爆買いや。

③レビューがちゃんと使える

5段階評価+コメント。

しかもネタバレは隠してくれる。

ネタバレ踏んだ瞬間の絶望、いややろ?

ちゃんと守ってくれるん、ええわ。

④試し読みが神

ほぼ全部試し読みできる。

漫画は一巻まるごと無料の時もあるし、

小説も結構読ませてくれる。

私は試し読みして、

「うわ、続き気になるやん…」

ってなったら即購入。

これ、まんまとやられてるようで、

実はめちゃくちゃ合理的。

⑤便利機能が地味に優秀

  • マーカー機能
  • 分からん言葉すぐ検索
  • フォロー機能(新刊通知)
  • 最大5台まで利用OK
  • オフライン読書可
  • 地味やけど、積み重なると快適。

⑥Vポイントが貯まる・使える

BookLiveは、Vポイント対応。

普段Vポイント派の人は相性ええ。

私は現在、楽天ポイント経済圏やから、貯まったVポイントはそのままbookliveで使ってる。

ポイント派使うもんや。

大事に貯めて忘れてしまう前に使おな!

Book Liveの注意点(ここ冷静に)

ええことばっか言うと疑われるから言うで。

①無料は期間限定

無料作品はほぼ期限付き。

「今度、読も!」はだいたい期限切れ。

無料は勢い。

悩んでる時間ない。

②電子やけど安くない

新刊とか人気作は紙とほぼ同じ値段。

「電子=安い」は幻想や。

安くしたいなら、クーポン待ち戦略が必須。

③UI(ユーザーインターフェース)ちょっと癖ある

大量に買うと、探しにくい時ある。

本棚整理せんと、カオス。

でもまぁ、慣れる。

Book Liveはこんな人には向いてる

  • クーポン活用できる人
  • ポイント経済圏を回したい人
  • 本を物理的に増やしたくない人
  • スキマ時間を有効活用したい人

逆に、

  • 紙の質感命
  • 電子はなんか信用できひん

って人は紙でええ。

とはいえ、初回登録の70%オフクーポンを使わん理由はない。

1回やってみて、合わんかったらやめたらええ。

合えば、

家の本棚もスッキリ、財布もクーポン使えばそこまで痛まず、

読書量は爆増。

これ、なかなか優秀やで。

\まずは初回クーポンで賢く試してみ?/(そして気づいたら読書沼)

スポンサーリンク

コメント