何かを語る!

高齢者住宅への強盗が相次ぐ世の中になった

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こんばんは。

なんか最近、物騒な事件のニュースが多いな。

若いと後先考えずにいる若い人は多いし、今は昔より生きづらい世界なんかも知れん。

自分の若かりし頃の事考えたら、後先考えずというより、そもそも、考えるという思考にならんかっ気もしますし。

思うがままに行動して、思うがままに生きる、みたいなね。

今みないに、自制心もなかったし。

妙に根拠の無い自信もあった。

要は子供やったなって思う。

少し大人になった今やったら、さすがに後先考えれる思考になってきたどな。

とにかく、おうちが戸建て住まいの人、高齢者だけの人、特に気を付けるんやで。

不在時でも在宅時でも、もはや今の時代、鍵かけてるだけじゃ、危ないで。

自分でカメラ付ける事を考える人多いけど、カメラは威嚇にしかならん。

威嚇と、あとから証拠として提出できる物体でしかない。

本当に何かあった時には、誰かに来て貰わないとどうにもならへん。

例えば、ALSOK付けるとか、SECOM付けるとか。

思い立ったら、すぐにでも検討してください。

最近、訪問販売が訪ねてきた戸建てとか(下見の可能性あり)、離れて住んでる高齢の身内の戸建てとか、死角の気になる戸建てとか気を付けてください。

そういう家は本当に、セキュリティにお金かけるのは、無駄使いじゃなく、必要経費です。

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