財布は長財布派?二つ折り派?

何かを語る!
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こんばんは。

口内炎出来たら、治るまでに一週間以上かかる40代の人、ぱぶろふです。

今日はお財布について語ろうと思います。

財布選びって意外と大事ですよね。

まあ、確かにキャッシュレスの時代にはなりましたけど、それでも免許証やクレカなど、「お財布」に入れて持ち歩きたい物ってのはあるんですよね!

日常的に使うものだからこそ、自分にぴったりのものを選びたいところです。

今の若者はあれでしょ?カバンと財布の一体型みたいなサコッシュか何なんかよう分からんやつ、あんな何も入らへんようなちっさいやつを斜めがけとかそんなんでしょ?(それも既に古かったらごめんやで!笑)あれでは財布持たれへんやんね!やっぱ40代以上は、お財布でしょうよ!

って事で、今回は「長財布派」「二つ折り派」のメリット・デメリットを比較しながら、それぞれの魅力を考えてみようと思ってます!

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長財布派のメリット

まず、「お札を折りたくない」という理由で長財布を選ぶ方は多いんじゃないですか?

お札がきれいに収まるので、スムーズに出し入れできるのが大きなポイントですよね。特に、日本の文化では、お札を丁寧に扱うことが礼儀ともされているから、きれいな状態のお札を持ちたい人には長財布はぴったりです。

もう一つのメリットは、大容量な所です。カードやレシート、たくさん持っている人にとって、長財布はその収納力が魅力的です。私もクレジットカードや会員証などがそれなりに多く、さらに免許証やマイナカードまであり、二つ折りだといっぱいになってしまいますが、長財布なら余裕を持って収納できます。パンパンになった財布ってちょっと格好悪くなってしまいますよね。

そしてスタイリッシュなデザインが多いのも長財布の魅力。スーツの内ポケットや鞄にすっと収めることができ、ビジネスシーンでもエレガントに見えます。カフェでさっと長財布を取り出して支払いをする姿は、どこか大人の余裕を感じさせると思いませんか?

長財布のデメリット

ただし長財布にもデメリットがあり、一番ネックはかさばるところ。ポケットに入れるとどうしても大きくて目立ってしまいます。特にズボンの後ろポケットに長財布を入れると、座った時に違和感があることも。私は基本的にカバンを持ち歩くので気にしませんが、ポケット派の人には不便に感じる事でしょう。

また、重い場合もあります。特に、中身が多くなるとかなりの重さになり、カバンの中で存在感が強くなる事も。でもこれは整理整頓を心がければ問題を軽減できます。

レシートなどは財布に入れて取っておかずに、キャッシュレス決済をして自動的に家計簿をつけれるようにすればすごく便利ですよ!

二つ折り派のメリット

一方二つ折り財布はコンパクトさが最大の魅力です。ポケットにすっぽり収まり、持ち運びが便利です。特に、手ぶらで出かけたい時や、軽装の際には二つ折り財布が圧倒的に便利ですよね。カジュアルな服装や、休日のお出かけでは、そのコンパクトさが活躍する場面も多いでしょう。

二つ折り財布のデメリット

ただ、二つ折り財布のデメリットとして、やはりお札を折らなければならない点があげられます。特にお札を綺麗なまま使いたい派には、これが気になるポイントです。また、カードの収納スペースが少ない事が多く、持ち物をコンパクトにしたい反面、カードを減らす努力も必要になってきます。

んで、結局どちらを選ぶべきか?

結局、どちらを選ぶかは個人のライフスタイルによるところが大きいです。私はカバンを常に持ち歩くので、長財布の大きさは気になりませんが、ポケットに収納したい人には二つ折り財布が向いてると思います。

とはいえ財布はただのお金を入れる道具ではなく、日々の生活の中で自分のスタイルを表現するアイテムでもあります。ぜひ、自分にとって何が一番重要かを考えてじっくり選んでみて下さいね!

終わり!

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