格安SIMのススメ

ahamoから日本通信SIMへ乗り換え!40代の私が月1,390円でスマホ代を半分にした手順

格安SIMのススメ
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スマホ代が高すぎる💢

転職して給料が下がった私。

スマホ代(ahamo)に毎月2,970円も払ってる場合ちゃうねん!

物価は上がるのに給料は上がらん。

そんな時、一番手っ取り早く削れるのは「通信費」やった。

40代でも、ちょっと重い腰を上げるだけで月1,390円で済む現実があるんやで。

今回は、私がahamoから日本通信SIMに変えた体験談と、

メリット・デメリットを全部包み隠さず紹介するで!

日本通信SIMへの乗り換えには、事務手数料を安くできる「スターターパック」を
先に買っとくのが鉄則。これ、知らんと損するで!

乗り換え前:ahamo(30GB)

  • プラン: 月2,970円
  • 本音: 通信は速いし海外でも使える。でも、「30GBも要らんねん!」
  • 生活スタイル: 仕事中は使わん、家にはWi-Fiある。使い切れへんギガにお金を払うのがもったいなくなってきた。

**ただし、海外に頻繁に行く人は、ahamoやと海外でも月30GBまでそのままの金額で使えるから、ahamoのままでいいで!**

乗り換え先:日本通信SIM「合理的みんなのプラン」

  • プラン: 20GB/月1,390円
  • 神ポイント: この安さで「月70分までの無料通話」か「5分かけ放題」が選べる。40代、たまに電話せなあかん場面あるから、これ助かる。

【比較表】ahamo vs 日本通信SIM

項目ahamo(前)日本通信SIM(今)節約効果
月額料金2,970円1,390円月-1,580円
データ量30GB20GBこれで十分!
通話料5分無料70分無料地味に神!
通信速度爆速そこそこ支障なし

実際に乗り換えて感じたメリット・デメリット

メリット

  • 圧倒的な安さ: 年間で約18,960円浮く計算。豪華なランチ何回行ける?
  • 手続きがラク: ネット契約SIM同士(MNPワンストップ)やったから、予約番号の発行すら不要で拍子抜けするほど簡単やったで。

デメリット

  • 速度: お昼時や休日はahamoより少し遅い。でも、動画が止まってイライラするほどではない(ぱぶろふの体感😂)。
  • 繰り越し不可: 余ったギガは消える。でも元が安いから「しゃあない」で済むレベル。

失敗しない乗り換えの3ステップ

  1. スターターパックを買う: これが事務手数料の代わり。Amazonでポチるのが最安ルート。
  2. SIMロック解除の確認: 2021年10月以降のスマホならそのままでOK!
  3. 初期設定(APN設定): 届いた紙を見ながらポチポチするだけ。10分で終わるわ。手続きが苦手な人は、1時間みとけばOK!
スターターパックはこちら

浮いたお金で何する?

月1,580円、年間にしたら約2万円。

「スマホ代で泣く日々」とサヨナラして、浮いたお金は貯金に回すもよし、美味しいもん食べるもよし!

40代、賢く固定費削って生活ラクにしていこー!

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