今回も絶対使える内容やで!多分!
最初の100万円が貯められへん民は、最後までキチッと読んでいってなー!
【ステップ1】コンビニ絶縁!「頑張った自分にご褒美」やめた
かつての私は、コンビニのカフェラテと毎日、会ってた。
もはや親友。
てか同棲レベル。
カフェラテと。
でもな、毎月約5,000円が、カフェラテとスイーツに消えるって気づいた。
「…これ、もう、別れた方がええやろ」って思ってん。
(深刻に言うてるけど、カフェラテとの話なw)
今はもう完全に絶縁。
Lineも完全に、ブロックした
(カフェラテにLineなどない)
【ステップ2】隔離口座で「存在しないお金」にする
給料日来たら即、別口座に一部ポイや。
もうほんまに、「5社くらい前の、職場の同僚」くらい遠い存在。
「普段使いの口座」には戻さへん。
「見えへん=無いも同然」
だから、手出しもせんよーになるで。
住信SBI銀行の目的別口座は、無料で10個まで目的別口座ってのが簡単に作れるねん。
目的別口座の事は、ステップ4で後述するわな!
例えば楽天証券にポンと入金だけしておく事で、別にもう一つの銀行口座があるような使い方ができる。
まだ持ってない人にはよく分からんかも知れんけど、証券口座は入金だけして置いておくだけもOK。証券口座に入したからって、全部を株にする必要はないからな!
【ステップ3】ポイ活にプライド捨てて一回本気出してみた
「アンケートなんかで小遣い稼ぎとか、ショボない?」
「ポイ活?そんなん、数円の世界やろ。しょーもな。時間の無駄無駄!」
昔の私、完全にそう思ってた。
チリツモって言葉、誰が言い出したんか知らんけど天才や。
いっぺんやってみたら分かるで!
移動時間にスマホでポチポチやってるだけで、気づいたら月1,000円~2,000円たまに3,000円超えも。
【▼私が一番おすすめするアンケートサイトのマクロミル】
【▼私が2番目におすすめするアンケートサイトのワラウ】
【ステップ4】「封筒で予算分け」はもう古い!デジタル家計簿と目的別口座が最強やで
昭和の時代は「封筒に現金入れてやりくり」ってのが定番やったけど、今の時代、それスマホで全部できる。
私がやってるのは、【ステップ2】で軽くふれた「住信SBIネット銀行」の「目的別口座」。
これがまた、使い勝手ええのよ。
普通口座1つ作ったら、だれでも10個まで「目的別口座」ってのを作ることができる。
例えばーーー
こんな感じで「目的ごとにお金を分けて見える化」しといたら、「何にどれだけ使えるか」が一目で分かる!
さらに普段使いの支払いは、ほぼ全部クレカ払い。
現金オンリーの店以外は、もうカードでピッやで。
そうすると、使ったお金はマネーフォワードmeで自動記録される。(先にマネーフォワードmeと普段使いのクレカを紐づけ必須)たまに違うカテゴリに振り分けられてることもあるから、それは手入力で修正。
ほな、前月の支出内容もアプリでスッと見れるから、家計管理ラクすぎて逆にビビる。
*住信SBIネット銀行は、毎月決まった日に「自動で目的別口座に振り分け」する設定をすることもできるから、これもおすすめやで!(もちろん無料)
実際使うときになったら、無料ですぐに目的別口座から普通口座に戻すことができるし、普通口座に戻したら、コンビニATMで引き出すの場合もスマホアプリ使えば手数料0円。
もちろん他銀行振り込みの無料回数もあるから、それでほかに振り込めば手数料0円。
【▼別口座としてのおすすめ、楽天証券の口座開設はここからできるで!】
【別口座としてのおすすめ、SBI証券の口座開設はここからできるで!】
【ステップ5】サブスク見直し➡幽霊会員は全部解約や!
「動画アプリ、入ってるだけで全然見てへん」
「なんか昔は言ったサプリの定期便…届いてるけど開けてすらない」
そんなんゴロゴロ出てくる人いてる?
もうそれさぁ、完全に「家計の妖怪、“サブスクマミレ”👻」になってんで?
そんなもん、ソッコーで駆除(解約)や!
月、数千円浮いたら、別口座(住信SBIの目的別口座や証券口座)にポイして隔離やで。
「100万円」は才能やら努力じゃない。「仕組み」で作れる
正直これを発見するまでは、最初の100万円貯める過程で「もう無理やわ」とか思ったこともあるねん。
でも「無理せん・見えん・勝手に貯まる」って流れができたらもう、それは勝ちやで。
給料入ったらまずは別口座にポイ!
これさえすれば、カツカツでも貯められる。それを証明したくてこの記事書いたんやから。
それすら無理やったら、住信SBIネット銀行の目的別口座に「毎月自動で振り分けされる設定」を活用する事をおすすめするで!
「自分にはムリ」って思ったらチャンスやで。
その考え方、今日で卒業や!
まずは今すぐできることから
ほんまに、一回やってみ?
【▼移動時間でポイ活スタートしよー! 】


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